MANABLOG

会社を退職して独立への道を進んでいる25歳。趣味は合唱と指揮と20世紀前後のオペラ歌手鑑賞。

100人に1人、1000人に1人でいいから、そういう人たちに響く文章を書こうと思います。

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初コメントいただきました!ものすごくうれしい!!

 

asa221b.hatenablog.com

この記事にコメントをいただきました!

府中人さん、ありがとうございます!! 

 

大勢じゃなくていい、ほんの一握りでいいかrら、響く文章を書く。

上記の記事を書く数日前、寝る前にふと浮かんできた考えがあります。

 

100人に1人、1000人に1人でいいから、そういう人たちに響く文章を書こう。」

 

いわゆるその他大勢のブロガーが書いているような記事を書いてもしょうがない。

それはアサミの記事じゃないし、キミが書く必要はない。

 

そんな思いを常々抱いていたのが原因だと思います。

このような発想が生まれてきました。

 

そして書いたのが、先に挙げた「超ニッチ!~」の記事だったのです。

 

大衆受け狙うと、自分らしさがぼけてくる。

最近これを強く感じます。

他のブログとか見ていて思うんですけど、どこか人真似の域を出ない感じがするというか、日和見的な感じがするというか。

 

言ってしまえば、その人らしさが出ていない。

その記事書くの、あなたじゃなくて良くない? と。

そして、やすりで角を削り取ったような、マイルドでソフティーな内容、書き方になってしまっている。

 

これがイヤ。

 

大衆受けするブログを書こうとすると、どうしてもこの傾向が強くなってくる気がします。

万人受けするように論理の予防線を張ったり、さし障りのないHOW TOをまとめてみたり。あと、最近毛嫌いしているのが、有名ブロガーが書いた記事に触発されて、同じテーマで記事書くこと。

 

もうなんなのって。

その記事完全に二番煎じだよって。

 

ってことで、もっとエッジの利いたブログを書き続けていきます。

ブログとは、ぼくの考えや意見の発信方法をより鋭くしてくれる砥石のような存在です。

今後は、その砥石に向かって、もっと全力でぶつかっていきます。

 

んでもって、今回のような1000人に1人くらいしか響かない、
けどわかる人には「そう!それそれ~!」とうなずいてもらえるような記事を書いていきます。

 

府中人さんには心より感謝申し上げます。